房総なのはな号 JR高速バス と 猪飼さん と猫達の幸せを守る会

房総なのはな号 JR高速バス と 猪飼さん と猫達の幸せを守る会
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(動物たちを助けようとがんばってくれている大手金融機の猪飼さん)
東京駅から南房総館山に向かう高速バス『菜の花号』がある。
南房総鋸南にある『世界の猫グッズ博物館』・『猫達の幸せを守る会』は、こちらのバスを利用して「ハイウエイオアシス 富楽里」で降りそこからタクシーですぐ。
一時間半で着く。遠いようで意外と近い。

建物DSCF8105_convert_20140416005040
まだ公表できない段階ですが、この日は、とある大手金融機関の猪飼さんから、『猫達の幸せを守る会』に興味を持っていただき連絡があったので、ジャンヌの秘書がご案内してきた。

聞いています+DSCF8068_convert_20140416004424
猪飼さんは猫達のしあわせそうな環境を見学し、 猫達に囲まれながら小林館長の説明を受けていた。

後ろからDSCF8071_convert_20140416004058
捨て猫・虐待を受けていた猫とっては、ここはパラダイス。130匹の猫と10匹の犬が暮らしています。

私はいつもここを訪れた時に思う。ここを作った小林さんは不可能を可能にした女性。でも不可能って本当にそうなのか、「そんなの無理にきまっている」という言葉は、難しいことをチャレンジするのを逃げるの口実だけなのかもしれないと。

猫に何ができるのと言われますが、ジャンヌはがんばります。
ジャンヌは運命を背負った子です。奇跡がおこります。
ジャンヌは自分を信じて頑張ります。

2014年4月上旬
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猫 ジャンヌダルク

Author:猫 ジャンヌダルク
 新聞に出ました、日本初国会に入ったロビイスト猫のジャンヌダルクです。猫・動物を取り巻く環境は厳しい。運がよく優しい飼い主に恵まれた子たちはいいが、それ以外の子は、捨てられ、飢えと虐待、そして殺処分と本当に悲しい一生を送っている。
 元捨て猫ジャンヌダルクは、猫好きの秘書とこの問題に取り組み、できるだけ多くの専門家の方々にお会いしお願いし、改善案を模索し救済方法を見つけます。また多くの政治家ともお会いし関心をもって頂けるようお願いしていきます。
 そして最終的には『ジャンヌがお会いした著名人たち』という本を出版し、その売り上げで赤ちゃん猫の孤児院を作りたい。行政で殺処分されているのはほとんどが赤ちゃん猫、里親会に出せるまで育てば仔猫だと里親が見つかる可能性が高い。しかし3時間おきのミルクあげができず処分されている。
 ジャンヌはがんばります。応援よろしくお願いいたします。先日ある政治家にお願いしましたらアクセス数はと聞かれました。アクセス数が必要です。頻繁に見て下さい。また知り合いにも紹介してください。
 また、みなさま、何か良い案などありましらメールをください。
よろしくお願いいたします。ジャンヌダルク

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