外務大臣政務次官 石原宏高衆議院議員との握手 運命の猫

外務大臣政務次官 石原宏高衆議院議員との握手 

石原宏高先生、握手有難うございました。
ロビイスト猫ジャンヌダルクは感激です。光栄です



500石原外務政務官と握手
(石原宏高先生の手に注目して、握手よ。)

私、猫ジャンヌダルクは、本当に運命を背負った子かもしれません。
そんなこと有り得ない、と秘書はまだ驚いております。
もしかして、ジャンヌの秘書が田代島に行ったとき、田代島にある猫神社で祈った
おかげもしれないと騒いでおります。

とても信じられないお話です。
本当にあった偶然のお話です。

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ジャンヌは秘書(飼い主)とお散歩していましたら、太鼓の音がしてきました。お祭りかなと思い覗いてみますと、なんとジャンヌの秘書が以前お会いしました石原外務大臣政次官がいらっしゃいました。

秘書は、スピンに部屋着。どうしようと恥ずかしそうに悩んでいましたら、流石政治家、一度あった人を忘れないというのは本当でしょうか、光栄にも石原外務政務次官から「前にお会いしましたよね。」とお声をかけて頂きした。「はい、2月のブルネイのレセプションでお会いし、モロッコ公使参事官の方とご挨拶させていただきました先日まで外務省(非常勤)おりました者です。」と思い出して頂けたところで、、、、。


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思いきって猫ジャンヌダルクの秘書は、「先生、毎日新聞社会部全国版に載ったロビイスト猫ジャンヌダルクとの握手をお願いします。」とお願いしました。

石原外務大臣政務官、とてもお優しく、ジャンヌと握手をしてくださいました。


ジャンヌは光栄です。
石原先生、本当にありがとうございました。ニャー。

先生、動物愛護よろしくお願いたします。



2014年7月5日 ロビイスト猫ジャンヌダルク 握手




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猫 ジャンヌダルク

Author:猫 ジャンヌダルク
 新聞に出ました、日本初国会に入ったロビイスト猫のジャンヌダルクです。猫・動物を取り巻く環境は厳しい。運がよく優しい飼い主に恵まれた子たちはいいが、それ以外の子は、捨てられ、飢えと虐待、そして殺処分と本当に悲しい一生を送っている。
 元捨て猫ジャンヌダルクは、猫好きの秘書とこの問題に取り組み、できるだけ多くの専門家の方々にお会いしお願いし、改善案を模索し救済方法を見つけます。また多くの政治家ともお会いし関心をもって頂けるようお願いしていきます。
 そして最終的には『ジャンヌがお会いした著名人たち』という本を出版し、その売り上げで赤ちゃん猫の孤児院を作りたい。行政で殺処分されているのはほとんどが赤ちゃん猫、里親会に出せるまで育てば仔猫だと里親が見つかる可能性が高い。しかし3時間おきのミルクあげができず処分されている。
 ジャンヌはがんばります。応援よろしくお願いいたします。先日ある政治家にお願いしましたらアクセス数はと聞かれました。アクセス数が必要です。頻繁に見て下さい。また知り合いにも紹介してください。
 また、みなさま、何か良い案などありましらメールをください。
よろしくお願いいたします。ジャンヌダルク
memechanblog@yahoo.co.jp

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