飼い猫とのランチの勧め 猫を好きになってもらう会(猫を飼う普及会)

飼い猫とのランチの勧め 猫を好きになってもらう会(猫を飼う普及会)
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私、ロビイスト猫ジャンヌダルクは、『猫を好きになってもらう会(猫を飼う普及会)』の会長猫でもあります。
世間では、猫は可愛くない、懐かない、愛想がない、一緒に遊べないなど言われていますが、そんなことはありません。
今回は、飼い猫とのランチをご紹介いたします。

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ジャンヌは、飼い主のジャンヌの秘書といつでも一緒。
ジャンヌは9月15日に拾われた元捨て猫。その時で約生後2週間だから、見た目は大きいけど6月現在まだ9カ月の仔猫。
だからすべて目にするものは、初めてで新鮮。

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ジャンヌ 「これなあに? この黒っぽい飲み物なあに?」
飼い主の秘書「アイスコーヒー。初めてみると美味しくなさそうな色かもね。」
ジャンヌ「ジャンヌ、白いミルクの方が好き。赤ちゃんの時飲んでたもん。今も時々飲むし。」

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ジャンヌ「これなあに?いい匂い。」
飼い主の秘書「フレンチトースト。メイプルシロップの香りが気に入ったのかしら。」
ジャンヌ「こっちは、美味しそうね。」

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でもジャンヌ飽きちゃったー。人間のおしゃべりって長すぎ。私付き合いいい猫でしょ。

どうです。猫を飼ってみたくなりませんですか?

ジャンヌ

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猫 ジャンヌダルク

Author:猫 ジャンヌダルク
 新聞に出ました、日本初国会に入ったロビイスト猫のジャンヌダルクです。猫・動物を取り巻く環境は厳しい。運がよく優しい飼い主に恵まれた子たちはいいが、それ以外の子は、捨てられ、飢えと虐待、そして殺処分と本当に悲しい一生を送っている。
 元捨て猫ジャンヌダルクは、猫好きの秘書とこの問題に取り組み、できるだけ多くの専門家の方々にお会いしお願いし、改善案を模索し救済方法を見つけます。また多くの政治家ともお会いし関心をもって頂けるようお願いしていきます。
 そして最終的には『ジャンヌがお会いした著名人たち』という本を出版し、その売り上げで赤ちゃん猫の孤児院を作りたい。行政で殺処分されているのはほとんどが赤ちゃん猫、里親会に出せるまで育てば仔猫だと里親が見つかる可能性が高い。しかし3時間おきのミルクあげができず処分されている。
 ジャンヌはがんばります。応援よろしくお願いいたします。先日ある政治家にお願いしましたらアクセス数はと聞かれました。アクセス数が必要です。頻繁に見て下さい。また知り合いにも紹介してください。
 また、みなさま、何か良い案などありましらメールをください。
よろしくお願いいたします。ジャンヌダルク
memechanblog@yahoo.co.jp

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