古谷靖彦先生、引き続き横浜市会議員として猫を守ってくだい。

横浜市会議員古谷先生

選挙直前の街頭演説、私たちにとって、この時が議員とお話ができる最高のチャンスです。
猫ジャンヌ、僭越ながら皆様にこの選挙を利用して地元議員さんとお話をしてくださいとお願いしていました。

神奈川県は12日が選挙なので、猫ジャンヌの秘書を川崎駅・鶴見駅と行かせ7人の先生とお会いてきました。そして、そして、本物の猫の味方の先生とお会いできました。横浜市会議員古谷靖彦先生です。

古谷先生は、「横浜市は昔から地域猫をやったのはいいけど、周知・近隣の方にご理解を頂く啓蒙をしっかりしなかったのでトラブルがある。そこが問題だ。」とまさに、先日の京都の餌やり禁止条例が成立してしまった問題点を指摘された。(そんなに猫のことを考えてくださるなんて、ジャンヌ感激)
また古谷先生は、ある地域でTNR(避妊去勢)をしようと思ってもなかなか捕まらない猫がいる時も、違う地域で活躍している凄い技を持っているTNRさんに連絡を取り持ってあげたりなどの猫活動の手助けもしているそうです。
また先日は愛護センター長を呼んで地域猫のセミナーまで開いてくださったそうだ。
こんなに猫のことを考えてくださる議員の先生がいるなんて猫ジャンヌ感激です。
古谷先生これからも、猫達をよろしくお願いいたします。

古谷先生のような議員がどの議会でもいてくれれば、猫としては安心です。

みなさまも、地元で議員さんにお声掛けをよろしくお願いいたします。
「先生がんばってください。動物愛護の方もよろしくお願いいたします。」
だけでいいのです。そこから話は続きます。

古谷靖彦先生には引き続き横浜市会議員として動物政策をしてもらわないといけないと猫ジャンヌ思いました。
横浜市鶴見区のみなさまに、こちらを届けないといけません。
シェアをお願いいたします。よろしくお願いいたします。
(1850人フロアーのFB「猫 ジャンヌダルク」より)
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猫 ジャンヌダルク

Author:猫 ジャンヌダルク
 新聞に出ました、日本初国会に入ったロビイスト猫のジャンヌダルクです。猫・動物を取り巻く環境は厳しい。運がよく優しい飼い主に恵まれた子たちはいいが、それ以外の子は、捨てられ、飢えと虐待、そして殺処分と本当に悲しい一生を送っている。
 元捨て猫ジャンヌダルクは、猫好きの秘書とこの問題に取り組み、できるだけ多くの専門家の方々にお会いしお願いし、改善案を模索し救済方法を見つけます。また多くの政治家ともお会いし関心をもって頂けるようお願いしていきます。
 そして最終的には『ジャンヌがお会いした著名人たち』という本を出版し、その売り上げで赤ちゃん猫の孤児院を作りたい。行政で殺処分されているのはほとんどが赤ちゃん猫、里親会に出せるまで育てば仔猫だと里親が見つかる可能性が高い。しかし3時間おきのミルクあげができず処分されている。
 ジャンヌはがんばります。応援よろしくお願いいたします。先日ある政治家にお願いしましたらアクセス数はと聞かれました。アクセス数が必要です。頻繁に見て下さい。また知り合いにも紹介してください。
 また、みなさま、何か良い案などありましらメールをください。
よろしくお願いいたします。ジャンヌダルク

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